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バルセロナに程近い地中海沿いの街に住む私のいろんなお気に入りたち&子育て&スペインでの生活
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ご飯を食べている時にふとストーンヘンジの話になった。
歴史、自然系のTV番組が好きでケーブルでBBCやナショナルジオグラフィックの番組をみている義母はストーンヘンジにとても興味があるという。 ロンドンからそんなに遠くないという話をしたらぜひ行ってみたい(←大興奮。)ということになり、その足で早速バスツアーに申し込んで行くこと・・・。 ストーンヘンジとは・・・Wikipediaの要約。↓ 円陣状に並んだ直立巨石とそれを囲む土塁からなる、世界で最も有名な先史時代の遺跡。紀元前2500年から紀元前2000年の間に立てられたと考えている。それを囲む土塁と堀は紀元前3100年頃まで遡るともいわれる。 馬蹄形に配置された高さ7mほどの巨大な門の形の組石(トリリトン)5組を中心に、直径約100mの円形に高さ4-5mの30個の立石(メンヒル)が配置されている。 夏至の日に、ヒール・ストーンと呼ばれる高さ6mの玄武岩と、中心にある祭壇石を結ぶ直線上に太陽が昇ることから、設計者には天文学の高い知識があったのではないかと考えられている。高度な技術が使われており、倒れないよう安定させるため石と石の間には凹凸がある。 太陽崇拝の祭祀場、古代の天文台、ケルト民族のドルイド教徒の礼拝堂など、さまざまな説が唱えられているが、未だ結論はでていない。 ようするに未だ何の為につくられたのかは定かではない、とてつもなく大きな巨石がある法則もしくはとある目的で人の手によってどのような方法かによって並べられた巨石群。 まあ宇宙人説というのももちろんありますが。 数トンもある巨大な石をいったいどこからもってきたのか、どのような方法で運んだきたのか、そしてどのようにして並べたのかすべてが謎・・・・。 ロンドンからの道中バスから見えるのはあの典型的なイギリスの田園風景。 美しい緑と延々と続くなだらかな丘。 羊や牛達がのんびりと草を食んでいるのどか〜な風景。 ロンドンの町は美しく見るところも沢山ありますが、たまにはこうやって郊外に出て、なんでもない田園風景を楽しむのも気分が変わってなかなかよいものです。 どれにしてもイギリスの芝生の緑は本当に明るくて綺麗な色をしています。 この美しい緑がなかったらいつも曇りで空の低いイギリスの風景ももっともっとどんよりとしたトーンになることでしょう。 ![]() この日は曇り空。 青い空もよいけれど曇り空にストーンヘンジのミステリアスな雰囲気も倍増。 が、なにしろ周りには何もないふきさらし・・・ものすごい風でとにかく寒くて、とても8月とは思えない陽気。写真に写った顔がみんないちように寒さにこわばっておりました。 ![]() 観光地としては賛否両論のストーンヘンジですが、先史時代のものを見るチャンスってなかなかないし、こういうものを見ると石のおおきさや技術的なことはもちろん、物を作ることに対してのエネルギーとパッション、それにかかったものすごい時間と労働力を想像してしまい、いつも昔のひとってすごいなあとそのスケールの大きさにただただ素直に感心してしまう私です。 古代の人々の思いや生活を想像するきっかけになるだけでも来たかいがあったなと思いました。 気のせいなのかも知れませんが、ストーンヘンジのあたりの空気ってパワースポットっぽいなにか独特の雰囲気がただよっているような感じがしました。 姫の感想は「大きい石だねー。登っていい?」←もちろん禁止です。 「8月なのにイギリスは冬なの?」でしたが・・・。 人気blogランキングへ ![]() ![]() バルセロナのホテル検索 世界1200万人が購読する世界No.1の旅行情報サービス「Travelzoo」
とっても楽しみにしていた大英博物館へ。
入ったとたんにキッズアクティビティセンターの受付があり、早速姫は「マミーあそこに行って塗り絵したい!!!」と釘付け。 子供って楽しそうなもの見つけるのはかなり目ざとい。 ![]() パビリオンやシアター、タイルや彫刻を塗って、切って、貼って、みんなでローマ時代の街をつくるというアクティビティ。姫はパビリオンをチョイス。 「ママも一緒にやって〜。」といわれて←実は私も塗り絵好きなのでこの言葉を待っていた。 二人で相談をして色を決め無事にパビリオン完成。 ![]() 完成した作品をサムおじさんに渡し、展示してもらって、博物館内を姫と二人でのんびりと見学。 パルテノン宮殿、エジプトとギリシャの巨大な展示物郡と図書館に興味津々の様子。 それにしても大英博物館、来る度に思いますがこれだけのほかの国のものを、大きさにしても量にしてもを収集して運ぶこむ、もってきちゃうってすごいなあと。 その後夫と義母と合流して、お昼にフィッシュアンドチップスを近くのパブで堪能。 姫はすっかりフィッシュアンドチップスにはまり結局もう一皿追加。 ランチの間私と夫は結婚10周年記念は絶対にエジプトに行きたいねえと再確認。 ギリシャもやっぱりいってみたいなあ。 食後はまた大英博物館へ戻り、今度は姫がタイルとギリシャの彫刻に挑戦。 ものすごく熱中しているのを見て受付のお姉さんが地下でローマ時代の本を作るアクテビィティをやっているので参加しない?と声をかけてくれたのでせっかくなのでそちらにも参加することに。 エジプトの古代文字のABC表もお土産にもらいました。 ということでなんだかんだいって結局英国博物館を出たのは5時半。 それぞれの専門家がわかりやすくレクチャーしてくれて、親もしっかりと楽しみました。 子供が展示物はもちろん歴史にも興味を持つきっかけにもなるしこういうアクティビティをたくさんやっているって素晴らしいことですね。←しかも無料。 ロンドンに住んでいたら毎週末きちゃうなあ。 午後夫のいとこから電話があり、夕食を彼女の家に招待してくれたので(姫おおよろこび)彼女の家がサウスケンジントンなので夕食の時間までちょっとだけハロッズで時間をつぶすことに。 巨大なくまちゃん![]() 義母&母&娘大興奮。 それにしても誰が買うんだろう?というものたくさん売っておりました。コノ話はまた。 夕食はエロイサお手製のラザーニャとデザート。 スペインではあまり食べないフランボワーズたっぷりのデザート美味しくいただきました。 人気blogランキングへ ![]() ![]() バルセロナのホテル検索 世界1200万人が購読する世界No.1の旅行情報サービス「Travelzoo」
ロンドン2日目はものすごくよいお天気だったのでおのぼりさん2階建て観光バスへ
24時間乗り放題でテムズ川クルーズもついてきてとっても充実。 半分ルートを回ってトラファルガーSqrを見物がてらナショナルギャラリーで午前中を過ごすことにしました。 姫は幼稚園のお教室やピソの廊下に飾ってあるゴッホのひまわりを見つけて興奮(もちろん義母も)その他は美術館に行くとお約束の「この人も裸んぼだねぇ。」と(しかも超大きい声でたくさんいた日本人やスペイン人に笑われる。)女神、天使たち裸婦の絵を見つけてはにいちいち立ち止まりコメントしておりました。恥。 夫と義母がゆっくり絵を見ている間に私たちはブックショップに。(実は私もミュージアムショップ好き。) 姫はとにかく本屋さんが大好きなのであっというまに1−2時間過ごせます。 まずは自分の持っている本を発見して大喜び。
ディズニーから出ているのですがなかなかよくできている絵の本をひとつ買ってあげることになりました。(結局旅のお土産はいつもこうやって本になる。)
改装されておしゃれで気持ちのよいミュージアムのカフェでランチ。 いろんな種類のサンドイッチやサラダやおいしそうなケーキがずらりと並んでなかなかひとつに絞り込こむができず・・・。お味もなかなかでこのカフェは満足度はかなり高しです。 その後は再びバスにのり、テムズ河クルーズへ、ビッグベンの前からロンドン塔までの短いクルーズでしたが、川から眺める景色はまた違ってなかなか楽しい。 折角ここまできたのでということでロンドン塔へ。 確かに見ごたえはあるけれど入場料がいひとり一人15ポンド!一家で1万円以上。(これ以降たびたび入場料15£にだんだん慣れていくのですが)噂には聞いていましたが、本当にロンドンの物価上がってます。オリンピックに向けてさらに上がるという恐ろしい噂も。 ![]() 私は以前に何回も来たことがあるし姫は午前中ずっと美術館で疲れただろうということで、夫と義母だけに入場してもらい私と姫は外でのんびりお散歩をしたり併設のロンドンの塔の案内(ちょっとしたビデオが流れていたり、展示物がある)を見たりして過ごすことにロンドン塔の前にはPAULのカフェができていて、姫と美味しいおやつを食べ、ちょっと周辺を散歩。 つかの間ののんびりとしたよい時間。 ナショナルギャラリーでずいぶん歩いたのに予想外にまだまだ元気な姫、鳩を追い掛け回し、展示場のビデオや王冠を堪能。←光物に弱い。 そしてまたもやみやげ物やさんへ。いつもは見るだけですが、で、ビッグベンにピーターパンと大好きなティンカーベル、ウェンディのイラスト入りのバタースコッチのトフィーのはいった缶にすっかりと魅了されて「マミー触ってもいい?これかわいいねえ。すごくかわいいねえ。欲しいなあ・・・。」と珍しくねだるので買ってあげました。←今のところ、「マミーこれ姫が大きくなったら買ってね。」といってだいたい満足しているというか、すっかりごまかされているかわいい姫。 いつまでこのままでいてくれることか?本以外はめったにというよりほとんど買ってあげない母が珍しく「買ってあげようか?」といったのでちょっとびっくりした様子。 旅行中ですからたまにはね。 姫はピーターパンのお話が大好きで、空港から市内へ向かうバスの中でも眠りにつくまで必死にウエンディの住む家をあれかな?これかな?と探しておりました。←こういう現実と夢との境界線のあやふやなところが子供のかわいいところです。 この日は夫のいとことディナーの約束があったので急いでバスでビクトリアまで戻り、夫はいとこへのお土産のカバやワイン生ハムその他盛り合わせを取りにホテルへ戻り、私たちは駅で待機、娘はまたもや本屋へ行きたがりWHスミスで時間潰し。 大昔、ビクトリアの駅の近くの語学学校に通っていたことがあるので、通学路であった駅の変わりぶりにもびっくり。 それにしてもロンドンはテイクアウェイが充実していて、サンドイッチや中華はもちろん、和食もインド料理もものすごいバリエーション。←うらやましい。 ![]() 駅構内の和食の持ち帰りのスタンドも一日中かなりにぎわっていました。おすし、焼きそば、おにぎり美味しそうだったなあ。 ということでこの日はサウスケンジントンに住むいとこの家にお邪魔しました。 夫のいとこのエロイサ(通称エロ’日本語的にはちょっと音の響きがよくないけど)はロンドン在住 早6年、絵本の編集をする会社に勤めています。 いつも姫に貴重な日本語やスペイン語の絵本の新刊をたくさんお土産にくれるのです。 この日は彼女のオススメの近所のタイ料理やさんへ、義母はインド、タイと毎日初挑戦ばかり。笑。 でもなかなか口にあったようです。ご飯がまずいと評判の英国で美味しく食べるコツはイギリス料理を食べないことなのです。 姫は鳥のサテーと卵チャ−ハンを平らげ、早速エロにもらった新しい絵本をおとなしく満喫。 久しぶりにあったのでちょっと恥ずかしげだった姫ですが最後はすっかりエロイサとも意気投合。 「ねー明日またおうちに遊びにいっていい?」だって。←慣れるとかないずうずうしい。 エロイサが行ったことがないということでみんなで一緒にストーンヘンジへ行くことに・・・ 人気blogランキングへ ![]() バルセロナのホテル検索 世界1200万人が購読する世界No.1の旅行情報サービス「Travelzoo」
朝のフライトだったのでロンドンに着いたのは昼前。
バスでロンドン市内へ。 初めてのガトウィック空港、思ったよりもずっと大きくて少しびっくりしました。 それにしてもものすごい数の格安ヨーロッパ線のフライトに驚きです。 ガトウィックだけで3時間で80本以上飛んでいてロンドンの空を見上げるといつも飛行機が飛んでいるのもうなずけます。 かなり興奮しやすい義母は市内に向かうバスから見えるウォータールーブルッジ、ロンドン塔、ビッグベンなどに早速大感激。 最近でこそ、そうでもありませんが、スペイン人にとってはなぜかイギリスは近くて遠い国。 パリやイタリアの各都市に比べるとロンドンの観光地としての人気度そして認知度はかなり低いようでごはんがまずい、コーヒー飲めたモンじゃないという話しか聞いていなかった義母は早速予想以上にロンドンを満喫しておりました。 無事ホテルについて、まずはホテルでお昼を食べて一休み。 今日はどこに行こうかと駅に向かっていたら早速土砂降りの雨に降られました。 平均気温35度から最高気温20度最低気温なんと10度前後のロンドンへ・・・。 晴れていても充分過ぎるほど寒いのに傘さしてもずぶぬれのために寒い寒い。 しょうがないのでタクシーを拾い早速ウエストミンスター寺院へ向かいました。 ←コーラスの練習をもっと見たかったのに退館時間だからと中庭においだされちょっとご機嫌ナナメ。笑。ウェストミンスター寺院 (Westminster Abbey) は、イギリス国教会の教会で戴冠式などの王室行事が執り行われることでも有名。 内部の壁と床には歴代の王や女王、ニュートン、ダーウィン、リビングストン、シェイクスピア、ヘンデル、チョーサー、ルイスキャロル、テニスン、多数のイギリスを代表する詩人作家、政治家などが埋葬されているゴシック建築の教会。 ![]() 11世紀にエドワード懺悔王が建設、1066年以降、英国国王の戴冠式が行われている。 1245年、ヘンリー3世が再建を決め、フランスの建築家を招き、フランスのゴシック建築にならって現在の寺院を建て始めたそうである。 姫は初めてのオーディオガイドに夢中で「3番とプレイだよ。4とプレイだよ。ママ」←番号を見つけるたびにいちいちいちいち・・・・教えてくれます。しかもオーディオガイド聞きながらなので声がデカイ。 ウェストミンスター見学中に雨がやんだので、テムズ川沿いをお散歩。 川の反対側から見るビッグベンはやっぱり壮観。 この日の夕食は楽しみにしていたオリエンタル料理。 本日はインド料理。ロンドンには中華はもちろんですが本当にインド料理のレストランがいっぱい。 夫も義母も娘も始めてのインド料理、夫はタンドリーチキン、義母はスパイシーでないチキンの煮込み 私はベジタリアンカレーとチーズのはいったあつあつのナンを堪能。姫もチキンとご飯そしてチーズの入ったナンにはまりかなりご機嫌さんでした。 人気blogランキングへ ![]() バルセロナのホテル検索 世界1200万人が購読する世界No.1の旅行情報サービス「Travelzoo」
一昨日 ロンドンから帰ってきました。
さて、3月のイタリア、5月の南仏旅行の記事も中途半端なままで放置中ですが、ロンドン滞在期こそは完結させたいと思っています。 ということで今年の夏休みルネラ家は連休を利用してロンドンに行って来ました。 以前は私のいとこが駐在していたので半年に一度はいっていたのですが、最後にいったのは姫が1歳のときだったので、実に3年ぶり。 今回は夫の義理母への親孝行ご招待旅行ということで、我が家から車で10分のところにあるREUSという空港から飛んでいるどこかに行こうということでロンドンに決定。 実は日本ではロンパリローマといってヨーロッパの中でロンドンというのはかなりポピュラーな観光地ですがスペイン人ではパリやローマほど人気がないデスティネーションだそうで、旅行好きの義母は友人達がご飯まずい、イギリスのコーヒーは泥水だという話ばかり聞いていたので今回の旅行でちょっとびっくりしたそうです。 さて、ヨーロッパには沢山の格安航空会社がありますが我が家が使ったのはRYAN AIR、格安航空会社ということで、時期によっては片道運賃10ユーロ+タックスだけの日なんていうのもあって、友人の中ではすべてのデスティネーションを制覇したなんていうツワモノもいます。 10月からはパリや、セビージャ、サンティアゴ、マヨルカにも飛び始めるらしく地元民はみんなわくわくしております。 REUSの空港も大幅拡張工事中で、イギリス人だらけのリゾート地SALOU(タラゴナから車で10分)に来年はメリディアンや大きなゴルフコースもできるそうです。 しかし、安いと聞いてはいましたが予約完了したとたんに空港チェックイン手数料10ユーロ、チェックインラゲージ30ユーロ←しかも15kgまでで、なぁんとエクセスは1kg15ユーロ。 空港チェックインとインターネットのチェックインは別に予約をつくらなくてはいけない、などなど最後に決済をしてみると思っていた航空運賃の200ユーロましになっていて、なんだか納得いかないなあという感じでした。 このチェックインラゲージが別料金というのは航空運賃料金表示法として問題があるそうで、今スペインでは何件か裁判になっているそうです。 先日サルディーニャに行った友人も子供の分は手荷物にしたそうですが帰りに3kgオーバーでエクセス45ユーロも払ったそうです。(それなら最初からチェックインラゲッジもうひとつ増やしておけばよかったと後悔してました。) ということで格安航空会社利用する時にはおおいに注意が必要。 でも、成田まで2時間の道のりを考えると家から車で15分のところに空港があるというのは旅心をかなりくすぐられます。 今回の旅でつくづく思ったのが観光がとても重要な収入源であるはずのスペインの交通の便の悪さ、特に空港ですが、たとえばロンドンならヒースロー、ガトウィック、ルートン、スタンステッドどの空港にもバスや電車が15分おきにロンドン市内や各方面に向けてでていますし、タクシーもたくさんいるしロンドン市内に出るのにはタクシーを含めいろんな方法があります。 一方スペイン、RYAN AIRのディスティネーションにはバルセロナ(レウス)と書いてあるのにもかかわらず、レウスの空港からはレウス市内へ行くバスのみしか運行していません。 観光地であるタラゴナ及びバルセロナ行きのバスはないんです。(もちろん電車も) これは市役所の管轄が違うためだそうですが(←こういうところがスペイン的)、タクシーも少なくて奪い合いで着いた早々観光客の皆様大変だなあという感じでした。 さて旅行の話というより予約の話が長くなってしまったのでロンドン旅行記は次回に・・・。 昨日はスペインのマドリッド空港で悲しい事故があり、一日TVに釘付けでした。 夏休み中の事故ということで沢山の家族連れがいたそうです。 事故の犠牲者の方のご冥福をお祈りいたします。 人気blogランキングへ ![]()
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